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屋根工事コラム


下塗り

塗装のメンテナンスの際に、行う下地処理。洗浄作業や補修作業。この処理をきちん施さないと、再塗装を施しても、数年で劣化してしまう可能性も。塗装する際に知っておきたい大事な下地処理の工程、ご紹介します。

コーキング

外壁材の繋ぎ目部分に施してあるゴム状のようなもので外壁材同士のクッション材の役割をするコーキング。塗装の劣化よりもコーキング部分の劣化のほうが実は早いんです。放置しておくと外壁や家の内部にまで雨水が浸入する可能性も。コーキングの大事な役割やメンテナンス時期、劣化のサインご紹介します。

トタン屋根

屋根材の種類の一種である金属屋根。近年人気のガルバリウム鋼板や高度経済成長期から使用されているトタンなど。金属屋根のメリットとデメリット、劣化のサインやメンテナンス時期などのご紹介します。

窓の結露

夏だけではなく冬場も、暖房器具を使用するため外と室内の温度差によって生じる湿気による結露。この結露を放置しておくとカビの発生や、家族の健康被害につながることにもなりかねません。自分でできる湿気結露対策紹介します。

家

塗装や、外壁屋根の材料に痛みや、不具合が生じているとき。もうちょっと様子見よう。まだ大丈夫。でも、そのまま放置しておくと、知らず知らずのうちに、劣化が進んでしまうことに。早めのメンテナンスは大事な家を守ることに繋がります。

チョーキング

外壁や屋根などの塗装表面を触った時に手に粉が付く、チョーキング現象。実は塗装の劣化のサイン!!外壁や屋根に施してある塗装の表面が紫外線や雨などによって劣化してしまったもの。放置しておくと雨漏りの原因に?

ベランダ塗装

意外に多い、ベランダからの雨漏り。放置しておくと家の内部にまで雨水が浸入し、気付かぬうちにいつの間にか木材の腐食がひどくなっていたなんてことも。そうならないように定期的なメンテナンスが大事になります。ベランダのメンテナンス時期やメンテナンス方法ご紹介します。

クラック

気付いたら外壁にひび割れが生じていた!そのひび割れ、放置しておくと家の内部にまで雨水が浸入する原因になるかもしれません。もしヒビが深い場合は要注意!どのくらいのひびが危険なのか?放置すると家の耐久性にもかかわる可能性も。

軒天張替え塗装

軒天と呼ばれる、住宅の屋根から突き出た部分の裏側の部分。知らない方も多いかもしれませんが、実は、風雨や火事から家を守る大事な役割をしています。軒天の担う役割、メンテナンスのタイミングやメンテナンス方法、ご紹介します。

木部塗装

もしご自宅の建物に木材部分がある場合、外壁や屋根だけではなく、木材部分にも定期的な塗装のメンテナンスが必要になります。放置しておくと、木材部分が腐食してしまうことにもなります。ではどのようにメンテナンスを行ったらいいのか?ご紹介します。

スレート屋根

いつの間にか屋根にコケが発生している??そのコケ!放置しておくと屋根材を劣化させてしまうことにもなります。なぜコケが発生してしまうのか?そのままにしておくとどうなってしまうのか。発生したらどうすればいいのか?ご紹介します。

結露

梅雨時期のジメジメした湿気に対する換気対策はカビなどの発生を抑えるために大事ですが、実は乾燥している冬場にも結露や加湿器などによる湿気が原因のカビが発生します。どのように湿気対策をしたらいいのか??ご紹介します。

スレート屋根

スレート屋根塗装の塗膜の劣化は約7年から出始めます。ただし再塗装する際は、こんな箇所の施工不良などに要注意!せっかく塗装したのになぜ雨漏りの原因に?知っておきたいタスペーサー縁切りと呼ばれる工程とは??

天井の雨染み

意外と多いベランダからの雨漏り。雨漏りは気付かないうちに家の内部に侵入しています。気付いた時には天井に雨染みが。実はベランダのこんな箇所から雨水は侵入します。ベランダの雨漏り原因になる箇所ご紹介します。

スレート屋根施工前

前回の塗装や、新築から10年以上経過していたら、屋根の塗装の劣化の症状が出ているかもしれません。紫外線や、風雨に常にさらされている屋根は、経年劣化による塗装のメンテナンスが必要になります。このような症状が現れたらメンテナンスのサインです!

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