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台風、強風、大雨、雪などの自然災害での対応!火災保険での修理


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台風や強風、雪などで破損してしまった箇所を修理しようと思うとき、火災保険が適用されます。

では、どんな場合に適用されるのでしょう??
災害の種類は3つあります。

水災 
台風、暴風雨、豪雨などの洪水、融雪洪水、高潮、土砂崩れ、落石。
床上浸水の場合は地面から45㎝以上損害額が3%以上などの条件もあります。

風災 
台風・突風・竜巻などの風による被害

落災 
落雷による被害
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被害の例として

風で破損した場合・・・
屋根材が風で飛ばされてしまった
屋根材が飛ばされなくても釘が取れてしまった。

雪やひょうなどで破損した場合・・・
雪の重みで屋根や雨樋、カーポートなどが破損してしまった。
ひょうが降って屋根に穴が開いtしまった。


雨や洪水、土砂崩れなどでの破損・・・
通常以上の雨水で雨樋が受け止めなくて壊れてしまった。

落雷による破損・・・
雷が落ちて屋根に穴が開く、瓦が割れてしまった。

などがあげられます。


屋根だけではありません。
外壁の破損でも火災保険が適用される場合もあります。

その場合、保険の種類や、入っている保険の内容にもよりますので
破損してしまって保険を使う場合にはしっかりと相談に乗ってもらうのが良いでしょう。

上記のものが全てではないですが、
破損していても気が付かずに過ごしている可能性もあります。


火災保険はなかなか使うときもないですし、使うタイミングもわからないかもしれませんが
大雨が降った後、台風の後など、目視でもいいので自分でも点検してみてください。
その時に破損が見つかった場合、保険が適用になるかもしれません。


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