オンラインで屋根工事、屋根リフォームの無料相談・ご提案を実施

梅雨の時期の防水対策。


IMG_1389-e1590023044544
これからの時期梅雨に入り雨が多くなってきます。
家に水が浸入してしまうとどうなってしまうのか??

見た目では判断できない家の内側。
ご紹介します。

劣化が進んでいる屋根や壁、ベランダなども防水工事をすることがあります。
水が家に侵入してしまうと、雨漏りはもちろんのこと、
腐食が進んでくるとぜんそくやアレルギーといった
身体にも影響が出始めるケースもあります。

梅雨の時期はジメジメと湿気が多い時期になりますので
防水対策は早めにしておくことをお勧めします。

現代の建築物の構造

20200328_134413-e1590023511276
現代では、いろんな形の屋根が見受けられます。
例えば、傾斜がないので雨水がたまりやすいというお家
こちらは、やはり防水には少し気を付けたいところです。

屋根が三角形なのには理由があります。
勾配を付けて雨を流れ落ちるようにしているのです。

そして、その雨が流れやすいように雨樋が付いています。


塗膜の劣化とともに雨漏りなど水が浸入しやすくなる

upload_image2-e1590023075702
築10年以上経つお家ではメンテナンスが必要になってくる時期ですが
劣化といっても自分では判断ができませんよね
では、どんなものがあるのでしょうか??

①チョーキング
②屋根に苔や藻が生えている。
③クラック(ひび割れ)
④塗装がはがれてくる
等があります。

チョーキングは家の壁を触ってみて白い粉が付けば
塗膜が劣化し始めている証拠です。

クラックも、家の外壁、サッシの過度の所なんかに見受けられます。

※ご自身で判断できるところもありますので、
屋根以外は見ていただいて点検してみて下さい。

屋根や外壁塗装のメンテナンスは早めをお勧めします。
雨漏りがしてきてからでは遅く、大きな工事になる場合もございます。

点検や相談は無料です。
一度、検討してみてはいかがでしょうか??







信頼の施工実績
お客様の声
屋根工事・リフォームの点検、お見積りなら飯田・伊那店にお問合せ下さい!
9時~18時まで受付中!!
0120-95-9807